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仲間

もうかれこれ30数年の付き合いになるふたり。
恩師と生徒のようであるが ふたりは一つ違いの53歳と54歳。
荻久喜
恩師のほうとは20歳前からバンドをやってた仲。
1年ぶりにまたやろう!と話は進んだが
丸一年ベースを触ってない恩師は 素直に
詫びを入れに久留米へやって来たという話。

戦国焼き鳥で結構食べたはずなのに又兵衛で餃子(笑)
又兵衛

そして恩師のほうのSWが入り文化街へ!と云い出す(^^;)
向かった先はTendary。
彼の同級生がやっているという。
ITO氏とふたりJR終電で帰って行った。
まぁ管理職の定めと云いますか、大変なんでしょうね(笑)

で、ふたりが乗ったタクシーを見送り 仕上げの店で一杯。
潘陽軒


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新譜を出す雰囲気さえないThe Flying Elephants
昨年末そんな気配があったものの立ち消え、、、
そんじゃこれまでのライブテープからダイジェスト盤CD作っちゃえ!
と、これまで録りためてきたDATテープを引っ張り出してみたら
FE/DAT
あるわあるわ!
これでもほんの一部でこれ以外にMDディスクも同じくらいの量(-_-)
出来の良いライブの記憶を遡りめぼしいところからCDにコピー。
そしてそれをiTuneへバックアップしていくという作業。
年末の大掃除と同じで ついつい聴き入ってしまい
予定通り先へ進まないのでありました(笑)
いったいいつ終わるのか、、、、


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来年3月の現場の打ち合わせで諫早へ。
ひさしぶりのいさはや。
10年前、雪のクリスマスあたりに来たのが最後だったか、、、

諫早の文化会館はクラプトンのアルバムジャケットのような雰囲気(笑)

諫早文化会館

舞台の人と一通り打ち合わせも終わり
館長一行と向かったのは諫早の鰻処「魚荘」というところ。

部屋に通され 談笑しつつ待っていると やってきたのがこれ!

魚荘

あとで調べたら「うな膳|2700円」というらしい。
セイロで蒸されたのではなく「陶器」のようだ。

甘いタレに浸された鰻は九州の味<甘い!>
それに量が激少でご飯一善あっという間(笑)

あとで聞いたら、写真には写ってないが徳利に入った「タレ」を
おかわりのご飯にかけていただくというのが諫早流らしい(^^;)
しかし鰻そのものは柔らかくて大変美味でございました。

館長!というより諫早市民の方々ごちそうさまでした(^^)/

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